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キリンの
免疫研究

キリンの免疫研究

130年以上、ビールを通じて酵母発酵に親しんできたキリンは、乳酸菌発酵のスペシャリストである小岩井乳業と共に、長年免疫研究を行ってきました。そして発酵技術を使って健康機能性素材をつくりだす協和発酵バイオが加わり、それぞれに「発酵」を原点に食の機能性を追求してきた三社が、お客様の健康と未来を考えて、手を結びました。

人々の健康に対する意識は病気を治すことだけでなく、生活の質をも求めるように変わってきました。

食を通じて、免疫力を強化することで、世界の人々の健康で前向きな毎日に貢献したい。私たちはこれからも免疫研究を続け、未病・予防に取り組み、ひとりひとりの笑顔をまもっていきます。

キリンの免疫研究

乳酸菌 Lactococcus lactis Plasma 研究レポート
(ラクトコッカス ラクティス プラズマ)

乳酸菌 L.ラクティス プラズマ 研究レポート

免疫の司令塔を活性化する
ただひとつの乳酸菌

※論文化されている乳酸菌の中で唯一、免疫の司令塔の一つプラズマサイトイド樹状細胞を直接活性化することがヒトで確認されている(2019年11月15日現在 キリンホールディングス調べ)

乳酸菌 Lactobacillus paracasei KW3110 研究レポート
(ラクトバチルス パラカゼイ KW3110)

乳酸菌 L.paracasei KW3110 研究レポート

免疫バランスを調整し、
目の疲労感やアレルギー症状を
軽減する乳酸菌

キリン・小岩井乳業・協和発酵バイオが共同研究

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