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肌フローラ

肌フローラのバランスを維持し、肌のバリア機能を高める可能性が示されました

肌フローラ(肌に棲む細菌の集団)のバランスを維持!

肌フローラのバランスを維持し、肌のバリア機能を高める可能性が示されました

乳酸菌 L.ラクティス プラズマの摂取により、肌フローラのバランスが維持され、肌バリア機能が増強されることがわかりました。
このとき、肌のバリア機能に重要な役割を果たすタイトジャンクション遺伝子*発現量の増加が確認されました。

肌フローラにおける効果

肌フローラにおける効果

出典:第117回日本皮膚科学会総会

タイトジャンクション遺伝子の発現量の比較

タイトジャンクション遺伝子の発現量の比較

※タイトジャンクション遺伝子:肌の細胞同士の結合に必要なタンパク質を作る遺伝子で、水分保持能などに寄与していると言われている。
*は有意水準0.05で、統計学的に有意差あり
出典:第117回日本皮膚科学会総会

詳しくはこちら
肌フローラと乳酸菌 L.ラクティス プラズマの関係

研究者・医療関係者の方は
こちらをご覧ください

乳酸菌 L.ラクティス プラズマ ライブラリー

総説7報、論文数24報
(臨床9報、非臨床15報)

キリンの免疫研究

キリンの免疫研究

KW乳酸菌 研究レポート

乳酸菌 Lactobacillus paracasei KW3110 研究レポート

キリン・小岩井乳業・協和発酵バイオが共同研究

乳酸菌 L.ラクティス プラズマとは、キリン・小岩井乳業・協和発酵バイオが共同研究を行っている乳酸菌です。

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