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肌フローラと乳酸菌 L.ラクティス プラズマの関係

肌フローラとは?

肌フローラ(肌細菌そう)とは、私たちの肌に棲む細菌の集団のこと。
近年腸内フローラが着目されていますが、フローラは腸内だけでなく肌にも存在しています。
このバランスが良好で安定な状態であれば、肌の健康も保たれやすいと言われています。
細菌の種類としては「善玉菌」「日和見菌」「悪玉菌」があり、肌1cm2あたり、100〜1,000万の細菌が存在します。

肌フローラとは?

出典:Nat.Rev.Microbiol. (2011)
日本化粧品技術者会(SCCJ)化粧品事典

肌フローラと乳酸菌 L.ラクティス プラズマの関係は?

乳酸菌 L.ラクティス プラズマは免疫の司令塔・樹状細胞を活性化することが研究で確認されています。
この樹状細胞は肌の環境とも深く関わっていると言われています。
最新の研究では、乳酸菌 L.ラクティス プラズマが樹状細胞を活性化して肌フローラのバランスを保ち、肌の内側からバリア機能を高める可能性が明らかとなってきました。

研究者・医療関係者の方は
こちらをご覧ください

乳酸菌 L.ラクティス プラズマ ライブラリー

総説7報、論文数24報
(臨床9報、非臨床15報)

キリンの免疫研究

キリンの免疫研究

KW乳酸菌 研究レポート

乳酸菌 Lactobacillus paracasei KW3110 研究レポート

キリン・小岩井乳業・協和発酵バイオが共同研究

乳酸菌 L.ラクティス プラズマとは、キリン・小岩井乳業・協和発酵バイオが共同研究を行っている乳酸菌です。

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