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乳酸菌 L.ラクティス プラズマとは

乳酸菌 L.ラクティス プラズマの特徴

乳酸菌 L.ラクティス プラズマは免疫細胞の司令塔である樹状細胞を直接活性化し、免疫全体を活性化します。免疫全体を活性化することで細菌やウイルス感染の防御に貢献します。

乳酸菌 L.ラクティス プラズマの特徴
樹状細胞(pDC、mDC)

免疫機能の中で司令塔の役割をもつ細胞。
ほかの免疫細胞に指示を出して、免疫機能全体を活性化させる。

乳酸菌 L.ラクティス プラズマの名前の由来

プラズマサイトイド樹状細胞を活性化することから、『乳酸菌 L.ラクティス プラズマ』と名付けられました。
乳酸菌には多くの種類がありますが、乳酸菌 L.ラクティス プラズマが分類される”Lactococcus lactis”(ラクトコッカス・ラクティス)は、主にチーズやヨーグルトをつくるときに用いられる乳酸菌の一種です。

乳酸菌 L.ラクティス プラズマの名前の由来

研究者・医療関係者の方は
こちらをご覧ください

乳酸菌 L.ラクティス プラズマ ライブラリー

総説7報、論文数24報
(臨床9報、非臨床15報)

キリンの免疫研究

キリンの免疫研究

KW乳酸菌 研究レポート

乳酸菌 Lactobacillus paracasei KW3110 研究レポート

キリン・小岩井乳業・協和発酵バイオが共同研究

乳酸菌 L.ラクティス プラズマとは、キリン・小岩井乳業・協和発酵バイオが共同研究を行っている乳酸菌です。

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