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研究成果3

アンチエイジング(毛つやなどの見た目を中心とした老化抑制)と寿命延長の効果を確認!(マウスによる試験)

プラズマ乳酸菌の摂取によりアンチエイジング(毛つやなどの見た目を中心とした老化抑制)への効果を確認!

調査1

老化促進マウスを、通常の餌を与えた「標準食群」と通常の餌にプラズマ乳酸菌(JCM5805株)を加えた「プラズマ乳酸菌(JCM5805株)群」の2群に分け、5週齢から82週齢まで飼育しました。その結果、「プラズマ乳酸菌(JCM5805株)群」は「標準食群」と比較して、プラズマ乳酸菌(JCM5805株)摂取による老化スコアの有意な改善が認められ、加齢に伴い毛つやが悪くなる、皮膚表皮が薄くなる、筋肉量が減少する、といった老化現象の進行を緩和することが確認できました。 

老化!

若さキープ!

免疫細胞の活性化で、寿命延長効果がみられた!

調査2

プラズマ乳酸菌を摂取したマウスの82週齢時点での生存率を比較した結果、
プラズマ乳酸菌群→16匹中15匹が生存し、pDCの活性化が有意に高いことを確認!

マウスの自然死の原因の1つは、肺や肝臓等で起こる過剰な炎症(肺炎、膿瘍等)とされていますが、プラズマ乳酸菌(JCM5805株)の摂取で、免疫系を活性化することにより、日常的な感染・がん化を防ぎ、体内での累積炎症頻度を低下させ、生存率の向上にも繋がると考えられます。

生存曲線

生存率向上!

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プラズマ乳酸菌おさらいクイズ クイズに答えてプラズマ乳酸菌のチカラをおさらい!空欄に入る言葉とは?AとBの選択肢から選択してください。

問題1 プラズマ乳酸菌の摂取により、見た目を中心とした◯◯◯◯への効果が確認できた!

A
アンチエイジング
B
ホワイトニング

問題2 免疫細胞の活性化で、日常的な感染・がん化を防ぎ、◯◯◯◯に繋がると考えられる。

A
サブリミナル効果
B
寿命延長効果

プラズマ乳酸菌の主な研究成果

  • 研究成果1 かぜ症候群・インフルエンザ様症状の頻度が軽減!

    「のどの痛み」が約半減!「せき」が約7割減少!

  • 研究成果2 ロタウイルス感染症状の緩和効果を確認!(マウスによる試験)

    腸内のウイルスが半減!

  • 研究成果3 アンチエイジング*2と寿命延長の効果を確認!(マウスによる試験)

    若さキープ!

  • 研究成果4 インフルエンザ累積罹患率が低いことを確認!(隣接する2町で比較)

    岩手県の小中学校で調査!

*1 特に乳幼児が感染しやすい、急性胃腸炎を引き起こすウイルス

*2 毛つやなどの見た目を中心とした老化抑制

あなたと家族の免疫力診断

プラズマ乳酸菌で免疫力アップ!

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