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研究成果1

かぜ症候群・インフルエンザ様症状が軽減!

かぜ症候群・インフルエンザ様症状に本当に有効なの?

これまでの研究で、プラズマ乳酸菌(Lactococcus lactis JCM5805株)がウイルス感染防御効果や、免疫賦活効果を示すことを確認していますが、このたび、東海大学医学部と共同でかぜ症候群及びインフルエンザに対する効果を検証する大規模な臨床試験を実施し、第73回日本公衆衛生学会総会でその研究成果が発表されました。その結果、かぜ症候群及びインフルエンザ様疾患による咳や喉の痛みなどの上気道症状の有意な軽減を確認しました。

プラズマ乳酸菌の摂取により風邪・インフルエンザ罹患率が減少傾向

調査1

18歳~39歳までの健康な男女657名を対象に、冬季12週間の臨床試験を実施。風邪・インフルエンザ様疾患の罹患率(上気道炎の自覚症状を示した率)について、プラズマ乳酸菌を摂取していないグループと摂取していたグループとで比較したところ、有意差はないものの、摂取していないグループの35.1%に対し、プラズマ乳酸菌を摂取していたグループは28.8%でした。

風邪・インフルエンザ罹患率(ヒト試験)

「のどの痛み」や「せき」などの、上気道症状が軽減!

調査2

プラズマ乳酸菌を摂取していたグループは、「のどの痛み」「せき」などの自覚症状が有意に低減していることがわかり、なかでも重症者の症状が大幅に減少していることが確認されました。

上気道炎症(ヒト試験)

約半減!

約7割減!

プラズマ乳酸菌の主な研究成果

  • 研究成果1 かぜ症候群・インフルエンザ様症状の頻度が軽減!

    「のどの痛み」が約半減!「せき」が約7割減少!

  • 研究成果2 ロタウイルス感染症状の緩和効果を確認!(マウスによる試験)

    腸内のウイルスが半減!

  • 研究成果3 アンチエイジングと寿命延長の効果を確認!(マウスによる試験)

    若さキープ!

  • インフルエンザ累積罹患率が低いことを確認!(隣接する2町で比較)

    岩手県の小中学校で調査!

*毛つやなどの見た目を中心とした老化抑制

プラズマ乳酸菌は免疫の根本を強くする乳酸菌。

プラズマ乳酸菌で免疫力アップ!

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