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論文・学会発表

論文リスト

  • 総説
  • 臨床
  • 非臨床
  • 総説1

    総説

    タイトル :
    ウイルス感染防御能を持つプラズマ乳酸菌
    著者 :
    藤原 大介
    掲載学術誌名 :
    FOOD STYLE Vol.17、No.6(2013)
  • 総説2

    総説

    タイトル :
    ウイルス感染防御機能を担うプラズマサイトイド樹状細胞を活性化する乳酸菌
    著者 :
    藤原 大介
    掲載学術誌名 :
    発酵・醸造食品の最前線 第28章(2015)
  • 総説3

    総説

    タイトル :
    ウイルス感染防御機能を司るプラズマサイトイド樹状細胞を活性化するLactococcus lactis subsp. lactis JCM 5805 に関する研究
    著者 :
    藤原 大介
    掲載学術誌名 :
    Japanese Journal of Lactic Acid Bacteria Vo.25、No.2(2015)
  • 総説4

    総説

    タイトル :
    ウイルス感染防御を統括するプラズマサイトイド樹状細胞を活性化する乳酸菌の開発
    著者 :
    藤原 大介、城内 健太、杉村 哲
    掲載学術誌名 :
    化学と生物 Vol.53、No.9(2015)
  • 総説5

    総説

    タイトル :
    ウイルス感染防御機能を持つLactococcus lactis JCM 5805の発見と事業応用
    著者 :
    藤原 大介、城内 健太、杉村 哲、藤井 敏雄
    掲載学術誌名 :
    日本農芸化学会2016年大会要旨集(2016)
  • 総説6

    総説

    タイトル :
    ウイルス感染防御を統括する樹状細胞を活性化するプラズマ乳酸菌の開発
    著者 :
    加藤 悠希子
    掲載学術誌名 :
    調理食品と技術 Vol.23、No.1(2017)
  • 総説7

    総説

    タイトル :
    形質細胞様樹状細胞を活性化する乳酸菌
    著者 :
    藤原 大介
    掲載学術誌名 :
    実験医学 Vol.35、No.7(2017)
  • 臨床1

    臨床

    タイトル :
    Immunomodulatory effect of Lactococcus lactis JCM 5805 on human plasmacytoid dendritic cells.
    著者 :
    Sugimura T, Jounai K, Ohshio K, Tanaka T, Suwa M, and Fujiwara D.
    掲載学術誌名 :
    Clin Immunol Vol 149: 509‒518.(2013)
    Focus :
    健康な成人男女を対象に、プラズマ乳酸菌で発酵したヨーグルト飲料(プラズマ乳酸菌を1000億個含む)もしくはプラセボ飲料を4週間摂取させた。プラズマ乳酸菌摂取群はプラセボ摂取群と比較して、血中pDC活性が有意に上昇した。また、プラズマ乳酸菌摂取期間中のインフルエンザ・風邪様の自覚症状の累積発症数が有意に低下した。
  • 臨床2

    臨床

    タイトル :
    Effects of oral intake of plasmacytoid dendritic cells-stimulative lactic acid bacterial strain on pathogenesis of influenza-like illness and immunological response to influenza virus.
    著者 :
    Sugimura T, Takahashi H, Jounai K, Ohshio K, Kanayama M, Tazumi K, Tanihata Y, Miura Y, Fujiwara D, and Yamamoto N.
    掲載学術誌名 :
    Br J Nutr. 114:727-733.(2015)
    Focus :
    健康な成人男女を対象に、プラズマ乳酸菌で発酵したヨーグルト飲料(プラズマ乳酸菌を1000億個含む)もしくはプラセボ飲料を10週間摂取させた。プラズマ乳酸菌摂取群はプラセボ摂取群と比較して、摂取期間中のインフルエンザ・風邪罹患者数が半減し、自覚症状が有意に低減した。さらに、被験者から回収した末梢血単核球に不活化A型ヒトインフルエンザウイルス(H1N1)を添加して反応性を評価した結果、抗ウイルス性因子ISG-15の遺伝子発現量が有意に上昇した。
  • 臨床3

    臨床

    タイトル :
    乳酸菌Lactococcus lactis subsp. lactis JCM 5805含有飲料の摂取による抗ウイルス免疫応答および体調の維持に対する効果-プラセボ対照ランダム化二重盲検並行群間比較試験-
    著者 :
    鈴木 弘章、金山 雅也、藤井 敏雄、藤原 大介、杉村 春日
    掲載学術誌名 :
    薬理と治療(JPT)Vol.43、No.10(2015)
    Focus :
    健康な成人男女を対象に、プラズマ乳酸菌加熱死菌体を1000億個含む飲料もしくはプラセボ飲料を8週間摂取させた。プラズマ乳酸菌摂取群はプラセボ摂取群と比較して、血中pDC活性が有意に上昇した。また、プラズマ乳酸菌摂取期間中の鼻汁、関節痛、寒気などの自覚症状の発症数が有意に低下した。被験者から回収した末梢血単核球に不活化A型インフルエンザウイルス(H1N1)を添加して反応性を評価した結果、抗ウイルス性因子ISG-15の遺伝子発現量がJCM摂取群で有意に上昇した。
  • 臨床4

    臨床

    タイトル :
    乳酸菌Lactococcus lactis subsp. lactis JCM 5805および難消化性デキストリン含有飲料の長期摂取時および過剰摂取時における安全性の検討-プラセボ対照ランダム化二重盲検並行群間比較試験-
    著者 :
    田中 健太郎、鈴木 弘章、金山 雅也、藤井 敏雄、藤原 大介、野澤 元、杉村 春日
    掲載学術誌名 :
    薬理と治療(JPT)Vol.43、No.12(2015)
    Focus :
    健康な成人男女を対象に、プラズマ乳酸菌加熱死菌体を1000億個含む飲料もしくはプラセボ飲料を12週間摂取させる長期摂取安全性試験を行った。また、同飲料を1日3本4週間摂取させる過剰量摂取安全性試験を行った。いずれの試験でも、安全性評価において臨床上問題となる所見や副作用は認められなかった。
  • 臨床5

    臨床

    タイトル :
    Lactococcus lactis JCM 5805 activates anti-viral immunity and reduces symptoms of common cold and influenza in healthy adults in a randomized controlled trial.
    著者 :
    Shibata T, Kanayama M, Haida M, Fujimoto S, Oroguchi T, Sata K, Mita N, Kutsuzawa T, Ikeuchi M, Kondo M, Naito K, Tsuda M, Nishizaki Y, Ishii N.
    掲載学術誌名 :
    J Func Food. 24: 492-500.(2016)
    Focus :
    健康な成人男女を対象に、プラズマ乳酸菌加熱死菌体を1000億個含むカプセルもしくはプラセボカプセルを12週間摂取させた。プラズマ乳酸菌摂取群はプラセボ摂取群と比較して、摂取期間中の喉の痛み、咳の自覚症状の発症数が有意に低下した。また、被験者から回収した末梢血単核球の抗ウイルス性因子の遺伝子発現量を評価した結果、IFNAの発現がプラズマ乳酸菌摂取群で有意に上昇した。
  • 臨床6

    臨床(観察研究)

    タイトル :
    Preventive Effect of Lactococcus lactis subsp.lactis JCM 5805 Yogurt Intake on Influenza Infection among Schoolchildren.
    著者 :
    Sakata K, Sasaki Y, Jounai K, Fujii T, Fujiwara D.
    掲載学術誌名 :
    Health, 9: 756-762.(2017)
    Focus :
    岩手県雫石町の全小中学校にプラズマ乳酸菌ヨーグルト飲料を冬季に25日間、週3回給食時に配布した。当年のインフルエンザ流行時期が雫石町と同様であった隣接するA町の小中学生と比較した結果、雫石町の方がインフルエンザによる欠席率が低値であった。
  • 臨床7

    臨床

    タイトル :
    Effects of heat-killed Lactococcus lactis subsp. lactis JCM 5805 on mucosal and systemic immune parameters, and antiviral reactions to influenza virus in healthy adults; a randomized controlled double-blind study.
    著者 :
    Fujii T,Jounai K, Horie A, Takahashi H, Suzuki H, Ohshio K, Fujiwara D, Yamamoto N.
    掲載学術誌名 :
    J Func Food. 35: 513-521.(2017)
    Focus :
    健康な成人男女を対象に、プラズマ乳酸菌加熱死菌体を1000億個含むカプセルもしくはプラセボカプセルを4週間摂取させた。プラズマ乳酸菌摂取群はプラセボ摂取群と比較して、摂取期間中の喉の痛みの発症数が有意に低下した。また、唾液中のIgA分泌量が有意に上昇した。被験者から回収した末梢血単核球に不活化A型インフルエンザウイルス(H1N1, H3N2)を添加して反応性を評価した結果、特にインフルエンザワクチンを接種していた被験者で抗ウイルス性因子ISG-15, Irf7, Mx-1の遺伝子発現量がプラズマ乳酸菌摂取群で有意に上昇した。
  • 非臨床1

    非臨床

    タイトル :
    Spherical lactic acid bacteria activate plasmacytoid dendritic cells immunomodulatory function via TLR9-dependent crosstalk with myeloid dendritic cells.
    著者 :
    Jounai K, Ikado K, Sugimura T, Ano Y, Braun J, and Fujiwara D.
    掲載学術誌名 :
    PLoS One Vol 7: e32588.(2012)
    Focus :
    ウイルス感染防御に重要な役割を果たすプラズマサイトイド樹状細胞を活性化させ、IFN-α産生を誘導する乳酸菌を初めて発見した。プラズマ乳酸菌を含む活性化株は全て乳酸球菌に分類され、広く産業利用されているLactobacillus属乳酸菌は活性化できなかった。作用機構解析の結果、pDC細胞内に発現しているTLR9を乳酸菌中DNAが刺激することによることがわかった。また、プラズマ乳酸菌を2週間マウスに経口投与すると、腸間膜リンパ節のpDCおよびmDCの活性化が認められた。
  • 非臨床2

    非臨床

    タイトル :
    Oral administration of Lactococcus lactis subsp. lactis JCM 5805 enhances lung immune response resulting in protection from murine parainfluenza virus infection.
    著者 :
    Jounai K, Sugimura T, Ohshio K, and Fujiwara D.
    掲載学術誌名 :
    PLoS One Vol 10: e0119055.(2015). (2015)
    Focus :
    マウスにプラズマ乳酸菌を2週間経口投与した後に、パラインフルエンザウイルスを感染させたところ、コントロール群では10日以内に全個体が死亡したのに対し、プラズマ乳酸菌群では7割生き残った。このとき、プラズマ乳酸菌群では顕著な肺炎症状の軽減が認められた。作用機構解析の結果、プラズマ乳酸菌の経口投与により、腸管に存在するパイエル板においてpDCの活性化およびIFN産生量の上昇が起こり、さらに肺組織中各種抗ウイルス因子の発現上昇が確認された。
  • 非臨床3

    非臨床

    タイトル :
    Draft Genome Sequence of Lactococcus lactis subsp. lactis JCM 5805T, a Strain That Induces Plasmacytoid Dendritic Cell Activation.
    著者 :
    Fujii T, Tomita Y, Ikushima S, Horie A, Fujiwara D.
    掲載学術誌名 :
    Genome Announc 3 : e00113-15.(2015)
    Focus :
    プラズマ乳酸菌のゲノム情報の報告。合計で2.55Mbのゲノムサイズであり、そのシークエンスを開示した。
  • 非臨床4

    非臨床

    タイトル :
    Lactococcus lactis subsp. lactis JCM 5805 activates Natural Killer Cells via Dendritic cells.
    著者 :
    Suzuki H, Ohshio K, Fujiwara D.
    掲載学術誌名 :
    Biosci Biotec Biochem. 80: 798-800.(2016)
    Focus :
    マウス脾臓細胞にプラズマ乳酸菌を添加するとNK細胞の活性化が起こった。作用機構解析の結果、プラズマ乳酸菌はNK細胞を直接刺激して活性化するのではなく、樹状細胞を介していることが明らかとなった。また、プラズマ乳酸菌をマウスに2週間経口投与した時にも脾臓中のNK細胞の活性化が認められた。
  • 非臨床5

    非臨床

    タイトル :
    Administration of Lactococcus lactis strain Plasma induces maturation of plasmacytoid dendritic cells and protection from rotavirus infection in suckling mice.
    著者 :
    Jounai K, Sugimura T, Morita Y, Ohsio K, Fujiwara D.
    掲載学術誌名 :
    Int Immunopharmacol., 56; 205-211. (2018)
    Focus :
    生後7日齢のマウスにロタウイルスを感染させる実験系において、プラズマ乳酸菌投与群では、体重抑制・糞便スコア・ウイルス量のいずれの項目においてもプラセボ群に比べて改善効果が認められた。メカニズムの解明を生後7日齢非感染マウスを用いて行ったところ、プラズマ乳酸菌投与により小腸粘膜固有層のpDCs成熟化及びpDCs比率の上昇が起こった。さらに、小腸上皮細胞における各種IFN誘導性抗ウイルス因子の発現量が上昇した。これらから、プラズマ乳酸菌の投与は腸管局所の免疫賦活を行うことにより、ロタウイルス感染防御効果を発揮していることが示唆された。
  • 非臨床6

    非臨床

    タイトル :
    Enhancement of immunomodulative effect of lactic acid bacteria on plasmacytoid dendritic cells with sucrose palmitate.
    著者 :
    Kanayama M, Kato Y, Tsuji T, Konoeda Y, Hashimoto A, Kanauchi O, Fujii T, Fujiwara D.
    掲載学術誌名 :
    Sci Rep.,8; 3147.(2018)
    Focus :
    スクロース脂肪酸エステルを主成分とする乳化剤で処理したプラズマ乳酸菌はin vitroにおいて、飛躍的に活性が上昇することを発見した。これはpDCによるプラズマ乳酸菌の取り込み量の増加によるものであることが示唆された。乳化剤処理プラズマ乳酸菌は経口投与時に、未処理プラズマ乳酸菌より肺局所の抗ウイルス遺伝子発現量を増加させた。以上の結果、スクロース脂肪酸エステルを主成分とする乳化剤処理は、プラズマ乳酸菌の効果を高めることが示された。
  • 非臨床7

    非臨床

    タイトル :
    Long-term Administration of pDC-Stimulative Lactococcus lactis strain Decelerates Senescence and Prolongs the Lifespan of Mice.
    著者 :
    Tetsu Sugimura; Kenta Jounai; Konomi Ohshio; Hiroaki Suzuki; Takayoshi Kirisako; Yoshihiko Sugihara; Daisuke Fujiwara
    掲載学術誌名 :
    International Immunopharmacology(2018)in press.
    Focus :
    加齢による免疫機能低下は老化形質を促進することが分かっている。プラズマ乳酸菌の生涯摂取による抗加齢効果を老化促進モデルであるSAMP6マウスを用いて検証した。その結果、プラズマ乳酸菌群では82週経過時の寿命がコントロール群に比べて有意に延長されることが分かった。さらに、外見及び行動スコアの合算から成る老化スコアにおいて、プラズマ乳酸菌群でコントロール群に比べて有意な低下が起こることが分かった。82週時の解剖所見では、プラズマ乳酸菌群で肝細胞異常増殖巣の有意な低下及び肝臓及び肺の異常所見頻度の低下傾向が認められた。また、表皮細胞厚及び筋肉量がプラズマ乳酸菌群で有意に高く維持された。このとき、pDC活性はプラズマ乳酸菌群で有意に高かった。以上の結果、プラズマ乳酸菌はpDCを介した免疫力維持によって抗加齢効果及び寿命延長効果を発揮していることが示された。

学会発表

学会名/演題名

2018 3月 日本農芸化学会2018年度大会 Lactococcus lactis JCM 5805含有食品摂取が健常な成人皮膚へ及ぼす効果
Lactococcus lactis JCM 5805経口投与による皮膚免疫活性化と黄色ブドウ球菌感染防御効果
2017 4月 第91回日本感染症学会学術集会 Lactococcus lactis JCM 5805刺激によって産生される液性因子によるデングウイルス増殖抑制効果
【ランチョンセミナー】ウイルス感染防御と乳酸菌
6月 第17回抗加齢学会学術集会 Lactococcus lactis JCM 5805摂取による免疫老化抑制効果
【ランチョンセミナー】食品による免疫老化制御
第40回基礎老化学会学術集会 【ランチョンセミナー】食品による免疫老化制御
8月 5th International Conference on Medical Informatics & Telemedicine Preventive effect of Lactococcus lactis subsp.lactis JCM 5805 yogurt intake on influenza infection among schoolchildren
9月 第72回日本体力医学会大会 Lactococcus lactis JCM 5805(JCM5805)摂取が高負荷運動後の樹状細胞(DC)活性に及ぼす影響
10月 第44回日本小児臨床薬理学会学術集会 【モーニングセミナー】乳酸菌の新展開:腸管免疫賦活を介したウイルス感染防御
11月 グローバルヘルス合同大会2017 【ランチョンセミナー】渡航者医療における課題と新しいアプローチについて
2016 7月 免疫サマースクール2016 pDC活性化能を有する乳酸菌Lc. lactis JCM 5805は全身性の抗原特異的免疫応答を高める
9月 International Congress for Tropical Medicine and Malaria 2016 Inhibitory effects of Lactococcus lactis JCM 5805 against DENV proliferation via the increase of interferon stimulatory genes expression in vitro.
10月 The 14th International Symposium on Dendritc Cells Plasmacytoid DC-stimulative lactic acid bacteria enhances antigen-specific immune responses
11月 第48回日本小児感染症学会 【モーニングセミナー】ウイルス感染防御と乳酸菌
12月 日本農芸化学会2016年度 第4回関東支部例会 【招待講演】ウイルス感染防御機能を持つLactococcus lactis JCM 5805の発見と事業応用
2015 1月 第25回日本疫学会 Lactococcus lactis JCM 5805 attenuates a symptom of common cold and flu in winter season : A large scale randomized double-blind clinical study
3月 日本農芸化学会2015年度大会 Lactococcus lactis subsp. lactis JCM 5805由来DNAのpDC活性化配列の解析
6月 第19回腸内細菌学会 【招待講演】Lactococcus lactis JCM 5805の免疫調節能に関する研究
11月 第74回日本公衆衛生学会 【ランチョンセミナー】ウイルス感染防御と乳酸菌
小中学生を対象としたJCM 5805含有ヨーグルト摂取のインフルエンザ予防効果の検討
第63回日本ウイルス学会学術集会 Oral Administration of Lc. lactis JCM 5805 Enhances Acquired Immune Responses against Influenza Virus Antigen
The 6th International Conference on Food Factors 【招待講演】” Lactococcus Plasma” as stimulator of anti-viral immunity
2014 3月 日本農芸化学会2014年度大会 【ランチョンセミナー】乳酸菌JCM 5805株によるウイルス感染防御
ロタウイルス感染マウスモデルにおけるLactococcus lactis JCM 5805株摂取の効果
6月 第14回抗加齢学会学術集会 Lactococcus lactis JCM 5805株の生涯摂取による生存率および老化に与える効果
8月 レドックスライフイノベーション
シンポジウム第170委員会
【招待講演】Lactococcus lactis JCM 5805株の抗ウイルス免疫賦活能に関する研究
9月 第11回国際乳酸菌シンポジウム A novel immune stimulatory lactic acid bacteria which enhances anti-viral immunity by activating plasmacytoid dendritic cells
11月 第73回日本公衆衛生学会 乳酸菌JCM 5805株の上気道感染症防御効果に関する大規模二重盲検試験
第61回日本学校保健学会学術大会 小中学生を対象としたLactococcus lactis JCM 5805含有ヨーグルト摂取習慣とインフルエンザによる欠席率に関する生態学的研究
12月 第18回日本ワクチン学会 Lactococcus lactis subsp. lactis JCM 5805由来DNAのpDC活性化配列の解析
2013 3月 日本農芸化学会2013年度大会 Lactococcus lactis JCM 5805株(プラズマ乳酸菌)摂取は温度ストレスによるpDC活性低下を改善する
第20回農芸化学Frontiersシンポジウム 【招待講演】抗ウイルス活性を持つプラズマ乳酸菌の発見と食品への応用
10月 第9回日本食品免疫学会 【招待講演】プラズマサイトイド樹状細胞活性化能を持つプラズマ乳酸菌の研究
11月 第61回日本ウイルス学会学術集会 L. lactis JCM 5805株摂取によるプラズマサイトイド樹状細胞活性化を介したウイルス性呼吸器感染症抑制効果の検証
日本乳酸菌学会2013年度秋季セミナー 【招待講演】Lactococcus lactis JCM 5805株の抗ウイルス免疫賦活能に関する研究
2012 3月 日本農芸化学会2012年度大会 pDC直接活性化能を有するLactococcus lactis JCM 5805(プラズマ乳酸菌)のマウスにおける効果
Lactococcus lactis JCM 5805株(プラズマ乳酸菌)のヒトpDC活性に及ぼす影響の検討
10月 第8回日本食品免疫学会 プラズマサイトイド樹状細胞を活性化するLactococcus lactis JCM 5805のマウスにおける効果
11月 第60回日本ウイルス学会学術集会 パラインフルエンザウイルス感染マウスにおけるLactococcus lactis JCM 5805株(プラズマ乳酸菌)摂取の効果
2011 3月 日本農芸化学会2011年度大会 ウイルス感染防御を担うプラズマサイトイド樹状細胞を活性化する乳酸菌の発見1
ウイルス感染防御を担うプラズマサイトイド樹状細胞を活性化する乳酸菌の発見2
9月 第59回日本ウイルス学会学術集会 Identification of lactic acid bacteria that directly stimulate plasmacytoid dendritic cell to produce IFN-α
Lactococcus lactis subsp.lactis JCM 5805 is a potent stimulator of plasacytoid dendritic cell via activation of TLR9/MyD88

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